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 事務所への窃盗のことを「事務所荒らし」というように、古くから侵入窃盗の対象となっています。実際に侵入窃盗の13.5%が事務所が対象となっているのです。

◆住宅に次いで事務所が狙われているワケ
 侵入窃盗の発生場所別認知件数をみると、住宅57.6%(そのうち一戸建住宅が37.6%、4階建以上の共同住宅が5.6%、3階建以下の共同住宅が14.4%)と最も多く、その次に一般事務所が13.5%となっています。
 ビジネス街などは夜間無人となるため、大型の破壊機器を使用して少々音をたてたとしても、誰も不審に思いません。また日曜、祝日においては、ビジネス街は人通りが少ないため発見されにくいということがあげられます。さらに従業員が退職しても鍵を交換していないことも原因のひとつかもしれません。



◆狙われるもの
 なぜ大金や貴金属など金目のモノがないのに事務所が泥棒から狙われるのでしょうか?
 一般事務所には、大金はなくともパソコンがあり、中古市場やネットオークションで換金しようとしたり、パソコン内の個人情報などデータを販売しようとする犯罪が増えています。「個人情報漏洩」として大々的に新聞に取り上げられ、お詫びはもとより賠償問題に発展することも珍しくありません。
 また新商品情報などの機密情報も狙われています。内部犯行で、従業員や元従業員が休日に事務所に侵入しデータを持ち出すといったケースもあります。


◆どうやって防犯対策をすればいいの?
 事務所の防犯対策を考える上で、自社ビルであるか、テナントビルの一室であるか、マンションの一室であるか、自宅兼用であるかなど、形態の特性を考慮することが必要です。出入り口のセキュリティの強化や監視カメラの設置場所、扉や窓に侵入検知センサーを設置するなど様々な組み合わせによって防犯対策が行えます。お客様に最適なセキュリティ・プランをご提案致しますので、お気軽にご相談ください。



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