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  マンション・アパートを守りたい
  大切な家族の生命に、いつ危険が襲いかかるのかはわかりません。
 しかし、被害にあってからでは手遅れなのです。
 事前に自分たちでどんな被害防止ができるのでしょうか?
 是非この機会に防犯対策を検討してみてはいかがでしょうか。

◆侵入犯罪の現状
 侵入犯罪の認知件数は、近年減少傾向にありますが、それでも16万件(平成22年度)を超えています。ピッキング用具を使用した侵入窃盗の認知件数は、平成21年に比べ、5.6%減少していますが、ドリルを使用したサムターン回しによる侵入窃盗(ドリル等で出入口ドアに穴を開けた上、サムターン回しで開錠する手口) の認知件数は、増えているのです。
 また侵入犯罪のうち、住居侵入事件をみると、発生場所は住宅(一般住宅・集合住宅含む)が約62%と圧倒的に多いことも明らかになっています。
平成22年の犯罪情勢(警察庁 平成23年5月)


【侵入窃盗】
 侵入窃盗の認知件数は、平成15年以降は減少傾向にあります。またこのうち住宅対象侵入窃盗は平成16年以降減少しています。しかし住宅に対する侵入窃盗は、一日あたり約250件も発生しているのです。
【侵入強盗】
 侵入強盗の認知件数は、平成16年以降は減少傾向にありましたが、平成21年中は、前年より245件増加しました。検挙人員は、平成20年から増加に転じています。
【住居侵入】
 「空き巣」と「忍び込み」「居空き」などの手口で住居に侵入してきます。大切な金品が盗まれるなどの窃盗の被害に及び、居空きの場合であれば、犯人と鉢合わせした際には、強盗に変身することもあるため非常に危険です。
 
【発生場所別認知件数】
 侵入窃盗の発生場所別認知件数をみると、住宅61%(そのうち一戸建住宅が38.2%、4階建以上の共同住宅が6.9%、3階建以下の共同住宅が15.9%)と最も多く、次いで一般事務所が13.3%となっています。
 侵入強盗の発生場所別認知件数をみると、商店が60.2%と圧倒的に多く、そして住宅21.4%(そのうち一戸建住宅が9.5%、4階建以上の共同住宅が4.8%、3階建以下の共同住宅が7.1%)となっています。






平成22年の犯罪情勢よりデータ参照(平成23年5月警察庁 )


◆どうやって防犯対策をすればいいの?
 マンション・アパートなどの共同住宅の場合は、何を優先して警戒するか、施設の規模、間取り、周辺の環境など家族のライフスタイルやご予算によって、さまざまな組合せで防犯対策をすることができます。お客様に最適なセキュリティ・プランをご提案致しますので、お気軽にご相談ください。



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